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続々・産土の地は、小脳に記憶される

産土の神を延々してきちゃったけど、
産土の話なんて、「私にはムカンケー」と思ったり、
「ま・そういうことがあるかも・・」くらいの人もいるでしょう?

けど私たちの脳は、生まれた土地(産土)のあらゆる情報を
インプットしているそうだから、この話、他人事とは言えなそ〜。

 
その科学的根拠を示す前に、素盞雄神社の由来を。

始まりは千二百年前の平安時代。
延暦14年(795)4月8日の夜、神様が翁に姿を変えて現れた。

「私の名はスサノオ大神。もし私を祀ったら疫病はなくなり、
幸せが増し、末永くこの土地を栄えさせる」・・と告げた。


すさのお
素盞雄神はかなり多面的な神格で、エピソード満載。

1、母の国、高天原へ行きたいと泣き叫ぶ子供のような一面。
2、高天原で暴れ、母の天照は怒って岩戸に隠れてしまった有名な逸話の主。
3、頭が八つあるヤマタノオロチを退治して、民を守った英雄。
4、そして日本初の歌を詠む。
  「八雲立つ出雲八重垣妻籠に八重垣作るその八重垣を」
5、樹木を作って、その用途を民に教え、経済活動を促した。



 この5つのエネルギーは、荒川の土地に多面的な歴史を作り出すことになる

1・2「遊郭」・・吉原は江戸時代から庶民の苦楽を見せ続けた。

3、この地は開幕前の英雄、橋本左内・吉田松陰・頼三樹三郎らが葬られた処刑場。
  杉田玄白は、ここで日本初の腑分け(解剖)をして、『解体新書』を表している。

5、荒川区・台東区辺りは今もなお「職人の町」。わが生家もおもちゃ工場だった。

 ◎そして4・・・は、「奥の細道」
  松尾芭蕉はここを出発地点として、俳句の旅に出た。
たびっ姿
  
『千寿といふ所より船をあがれば、 前途三千里のおもひ 胸にふさがりて 
幻のちまたに 離別のなみだをそそぐ』
・・と書き記し、次の俳句を詠む。

      「行く春や烏啼き魚の目は泪」

   千住は、当時は千の寿と書き、荒川は船で渡ったようだが、
   芭蕉はそんな時代に涙流してまで、なぜに全国行脚をする気になったのだろう?


                    



 
  この産土の多面的エネルギーが、私の脳の中に息づいている? (驚き)

  小脳には、運動記憶機能や潜在意識などが関係する機能があるらしい。
    生まれたときの状況や、それから積み重なった生活習慣が記憶される。

  それが火事場の馬鹿力や、メールを指が覚えて打てちゃうなどの
無意識行動になる。それは、『Xシステム』と呼ばれるものらしい。


  例えば、その人の出身地で特徴や性格が分かったり、外見で職業が分かった
      りするのも、小脳に学習されたものが、表面にまで違いを際立たせるのだ。


    『人は生まれるときに、両親を選ぶ』・・というが、
    『両親がどこに住んでいるか』も、選んで生まれてくることになる。



  素盞雄神社の創建日4月8日には、今でもその年の疫病を防ぐ祭が開かれる。
         その名も、「桃の祭」・・桃の葉が皮膚病に効くからだという。

これがそのときに祈願する絵馬。
桃

そして子授け、子育ての絵馬は、こんな江戸情緒豊かな物。
絵馬
私も買ってみたくなったけど・・、遅すぎるかぁ!


この神社はそして、慰霊祭に力を注いでいる。
刑場で命を落とした人。吉原の大火。関東大震災。そして今度の東北大震災も。
ろうそくを灯して御魂に捧げた写真が、境内に飾られていた。

慰霊



 ところで、私が訪ねた3月1日は、後で調べたら、ぴったりの日だった。
        ・浄化する、きれいにする週  
        ・訪問者巡礼者の日   
        ・テーマは神・聖なるもの


      この直観も、小脳のXシステムによるものらしいが、
      ハテ、これはどこで記録された情報やら???

      そしてもう一つ。思わず知らずしていた行動があった。
      ホームレスのボランティア。
      毎年のように通う山谷の炊き出しは、ナントこの神社と同じ駅。

      思わず知らず、私は産土の地に通っていたのだった!! 


     

続・産土神と仲良し

前回は、夢で教えられた『素盞雄』の文字に引かれ荒川区まで
足を運んだ。それも滑り込みセーフで、・・のお話。
  

 1、 夢のお告つげ
 2、 パソコン上での確認
 3、 他者からの後押し


 これだけ条件を揃えてくれているのに、神社へ体を運ばない理由は
 どんどん積み重なってくる。

  その煩悩を振り払いながら、ようやく神社に着いた正午は、
  神様の堪忍袋が切れる寸前。 


本殿
 
 3月1日・・この日だけは、そして午前中だけなら、
 ご神前まで進めむことができる限定日のそれも最終時間だったのだ。
 
 そしてその柱には、次の言葉が。

 「たらちねの庭の教えはせまければ ひろき世にたつ 基となりぬる」

  『生まれた場所は狭いけど、そこが人生の基となる』と
      分かりやすいそのマンマの言葉で迎えてくれた産土の神。

   ハッハ〜 その通りでごぜぃますだ〜。 


  さらに、その左を見れば!  「修理固成」

   「堅固な大地を造りだし、人が生活を営む国土を創成する」という意味らしい。
   
  (伊邪那岐命・伊邪那美命が、国を創るときに使ったという、古事記の言葉)


    固成を『個性』と変えれば、
      「堅固な意志が、人生を創り成す」・・ということになるだろうか?


  ハッハ〜 分かりましてごぜぃますだ〜。 



   二つの神言に迎えられ、なんだか母の懐に帰れたような温かい気分だ。
    すると巫女さんが、「よくお参りくださいました」とお神酒を一献。


             お神酒
  
        なんという厚待遇。気をよくしておみくじを引く。
        おみくじがまたおもしろいのだ。



  三種類あって、その中から「縁起物」のシリーズを選ぶ。
  縁起物には、打ち出の小づち・稲穂・宝船・ネズミ・だるま・猫などなどがある。

 
        目をつむり箱に手を入れる。・・・蛙だった!

        なぜだろう、私は蛙に縁が深い???

   インドで火を焚いて護摩供養をしてもらっていたときも、
   密室の天井からでっかい蛙が降って来た。
ほまーん
  その話は、このブログから。 
http://yuhwa.dtiblog.com/blog-entry-88.html
http://yuhwa.dtiblog.com/blog-entry-89.html

そして、あるときなど我が家の箪笥の隙間からぁ〜 〜 〜
ガマガエルがゲコゲコと声をあげた。戸も窓もしまっていた室内でだ。
庭に10匹くらいの小蛙が飛び出したこともあったなあ〜。


 蛙蛙がいそうな池など、どこにもないのにぃ〜。



          てな具合で、ハテナ、ハテナのことばかり。
          ここまで「蛙」が出れば、そのメッセージを無視できない。

          で、調べましたよ〜。



「蛙」は、基本に立ち返るとか、復活、豊穣の意味があって、蚊や毒虫を
     食べることから害虫撲滅。冬眠し断食、耐寒するので心身修養
     を意味するという。


       


kaeru-02[1]

 
 
 今回は蛙の話ばっかりだったけど、この神社は俳人の松尾芭蕉
 にも縁があって、67年前の戦災や1年前の震災でもこの神社
 は活躍していたのだった。


  意外な話が山積みの神社に、私はワクワク。
        発見は、まだまだゴロゴロだった。


   
   人はいつも、誰かに護られているんだね?
   あなたの生まれた場所はどこですか?
   あなたもこんなふうに、待っている神様がいるかもね? 
   そして産土神は、その人のテーマを浮き彫りにしてくれるはず。

  

   私もこの神社から、人生のテーマを確認しました。
   後もう一回、素盞雄神社のお話させて下さいね?




        

  

産土の神と仲良くしてますか?

たくさんのお雛様、そして吊るし雛も。
      ・・・いったい何百あるだろう?

雛


ここはスサノオ神社。
これが・・、不思議な導きによる遭遇なのだった。


 ある日、私は亡き父の夢を見た。
ほんとうに久しぶりで、私はうれしくなって、
懐かしい痩せた背中にかじりついた。

父は背中を私に預けたまま、いつものように不愛想に、
「この頃 X X X へ通っている」とつぶやいた。

それは、漢字で三文字。
目が覚めて、ペケが幾つもあったその漢字を考えた。
知らない字・・・、でも見たことがある。

確かあれは、 「戔」   素戔男・・??

記憶を頼りにパソコンで調べる。
あった。あった。素盞雄神社がアップされていた。http://www.susanoo.or.jp/


場所は、東京都荒川区南千住。
そこに目を疑う一文があった。
「南千住、三ノ輪、三河島、町屋など61町にも及ぶ区域の総鎮守」

         こ、これだぁ〜〜!!

   私は興奮した
        そこは何十年と心に引っかかっていた神社だったのだ。


  私の母は、かって私にこんな事を言った。

「子供が欲しくて、神様に祈り倒したんだよ。赤ん坊ができたら他に何もいりません」て。
「願い叶って和子が生まれたけど、3か月後に空襲で丸焼けになって、願ったとおり
何にもなくなってしまったよ。うっかりしたことを神様に頼むもんじゃないね?」

私の生まれは・・・荒川区町屋
まさしくそこは、私の産土の神だった!!

生まれて3ヶ月経った、3月8日、
      その辺一帯は東京大空襲で焼け野原となった。
私の家も焼け、着の身着のまま命からがら逃げたのだった。
そんな話を聞いていたから、母が神様に願掛けをした神社も、
       とうぜん丸焼けになったと思い込んでいた。


 それが画面上に、“この神社だよ” とばかり映し出されている。

 神社


 そして、これを後押しするような言葉が、そのあと届いた。
 「インドでは、生まれた場所には毎月行くそうですよ。
                   パワーがもらえるんですって」

 インドホロスコープを仲介してくれている知人の言葉だから、これは確かだろう。


   私が大切な行動をするときは、三つの条件が揃ったときと決めている。

        1、 夢のお告げ
        2、 パソコン上での確認
        3、 他者からの言葉を変えた後押し



        条件は揃った。じゃあ、いつ行けばいいのか?
        行動を起こすには、この重たい体に納得の行く
                (常識的なとも言い換えられるが)理由が必要。

          ・・・人間ってホントやっかいな奴(by神様)
           スサノオ


  寒い、遠い、忙しい・・と重たい体は否定条件を探し出す。
  その反面、3月1日には行かなければ・・という思いもチラリとよぎる。

常識や日常の条件が大半を占める「心」の動きの隙間に、ほんとうに必要なことは、
この「チラリ」と垣間見えるだけだから、見逃してしまいがち。

その通りに、3月1日のその日になっても、行かねばならない理由がみつからない。
前日には雪が降ってぬかるんでいるし、やっておきたい仕事はあるし、
朝から20年ぶりの大切な人からの電話で長話をするし・・と、
 「また今度に」する条件は山ほど集まってくる。


 「でも決めたんだし」・・・と予定より1時間遅れで、重い体をやっと電車に乗せた。
  そして南千住駅に着いたのは、正午12時。
  下町の昭和の香りが残る食べ物屋に目が行く。
           とにかくお参り、お参りと、止まりたがる煩悩を払った。


      よかった。これが正解!!

        3月1日は、願い事のできる日とか・・。
   神殿には、杉の板が置かれ、氏名と願い事を書くように用意されていた。

        しかもそれは13時までだった。 セーフ 
 
      
 ありがたいことにさしたる願い事はなく、やっと巡り合えた感謝を杉板に書いた。
        ご神前にお供えすると、神殿の柱に驚く言葉が軸に書かれている。

本殿

 
 「たらちねの庭の教えはせまければ ひろき世にたつ 基となりぬる」


 まあこの神社は宝箱みたい。
 まだまだ、ワクワクの宝探しは続く。

蛙

   私もでてきますよ〜ん。 次回お楽しみに〜ぃ

ぜ、銭ぃ〜

今日は雪! この積雪は東京では驚異、ダイヤは乱れっぱなし。

でも・・三寒四温と呼ばれるこの時期の雪は、春を呼ぶ季節の営みの一つ。

・・と知れば、空からひらひらと舞い落ちるこの柔らかな雪のひとひらは、
春を知らせる天からのレターに思えて、ことさら美しく見えてきます。

yuki.jpg


ところで前回ブログでお知らせした「幸せを呼ぶお金の使い方」の話が、
雑誌Trinity で取り上げられ、それが今、発売されています。

     が、なんとぉ〜〜〜〜

     銭姫になる・・ 
             などと、びっくりするタイトルがつけられていました!!   

                しかもぉ〜〜〜〜

     「心を開けば、お財布もふくらむわよ〜」 って書いてある!!



銭



  ・・・でも読んでみると、私の拙い領域とは違った視点を教えられ、
    視野を無理やりにでも広げてくれる表現が満載でした。

    やっぱ若い視点は必要だわ〜 (*^-^)ニコ

    Trinity 最新号を
         書店でチラリとでもご覧いただければ幸いです。

     ウエブはこちらを、www.el-aura.com/new_photoversion.html" を覗いてね?

博多弁でドカンとかまされた!

武田鉄矢ってご存知・・ですよね?

鉄也
あ、これコロッケだ。
 ものまねで『母に捧げるバラード』を歌っているところ。(笑)


  
 この歌が出たのはなんと40年も前なんだってね!? 知ってた?
 母親が日ごろ言ってたことを博多弁でずっとしゃべってる歌。
 これってラップの走りかな?(笑)

   『いってこい、どこへでもいってきなさい。
   母ちゃん、お前のごたあ息子がおらんごとなっても、何もさびしゅうなか。
   が、いうとくがなあ、なまじ腰ば降ろして休もうなんて
    絶対思うたらつまらんど。
   死ぬ気で働いてみろ、テツヤ。人間働いて、働いて、働き抜いて、
   遊びたいとか休みたいとか思うたら、一度でも思うたら、はよ死ね。
   それが人間ぞ。それが男ぞ』
 (母に捧げるバラードより抜粋)

 

  ある週刊誌で、武田鉄矢がこの母親のことを話していた。
   神戸で小料理屋をしていた鉄矢の姉が、阪神大震災ですべてを失ってしまい、
  里へ帰ったときのこと。 弱気になって、『帰ってこようかなあ〜』という姉に、
   返す母の言葉がすごかった


  「神戸へ帰れ、店だけは閉めるもんじゃなか、商売とはそういうもんたい。
  戦争のとき空襲で丸焼けになったその日も、母は煙草を売っとった。
  戦争で300万人殺されたとばい。原爆ば二つも落とされたとばい。
  ばってんなあ、あんた、昭和の人間は働いたっちゃけん」
 

  そして「震災後、毎日握り飯ばかりだ」、とぼやいたお姉さんに、
その母は一発かました。

 
「何いいよるとか、戦後のこと考えてみい。
イモ一つ盗んで斧で頭割られて死んだ人間はなんぼでもおるとばい。
並んどきゃ握り飯がもらえるなんていう不幸があるわけがない。
 不幸というのは、
いくら歩き回っても、握り飯ひとつ手に入らんことを不幸というんだ。
  並んで握り飯二つもろうて、水もろうて、それは不幸とはいわん」
 

 
   
おにぎり



   私にも「不幸」と思えたときがあった。
   職がなく、金もなく、親類縁者もなく、あげくに子供が難病に・・。
   そんなときある事件がきっかけで、自分に与えられている者や物を数える
   ことに方向を変え、それを数えあげたノートを「ありがとうノート」と名付けた。
   だけど・・。

    武田鉄矢のお母さんには完敗。 
                   私もガ〜ン!とかまされたよ〜。


   このお母さんは、「お金のほんとうの価値」を体感した人なんだろうなあ。


     今、経済がめちゃ不安定。 国が地方が世界中が・・。
     だから財布の中身がぁ〜。
  
     なのに野田総理、「増税」に向け不退転の覚悟とか、
          堂々発言しているアリサマ。 この〜ぉ。



  こんな不安な時代だからこそ、
   「お金のほんとうの価値」と、「活かすお金の使い方」を知っておかねば。 


      そんな折、雑誌「Trinity」は、お金を精神的に捉えるという趣旨から、
      ハッピーマネーを作る家計簿を企画して、私はその監修を依頼された。
      「お金という名のエネルギー」を読んでくれてのことだという。

お金
詳しくはこちらへhttp://www.h6.dion.ne.jp/~yuhwa/02_chosho.htm


 スピリチュアル系の雑誌と聞き、ちょっと引いたが、編集者が若いのになかなか
 冷静で広くものが見える人だったので、これも世代かと受けることに。 
      雑誌発売は2月末ですって。

        なら、「ゆうわ生活」としては、
     お金のエネルギーの真髄を考えよう・・ということで、講座を開催しま〜す。


          テーマは「活かすお金の使い方」

  東京2月26日 マヤの暦では・・・
  (これまでの知識学識常識が終わり、浄化整理して明日へ一歩踏み出す日)  
  名古屋3月20日マヤの暦では・・・
  (これまでの知識学識常識を評価尊重し、宇宙エネルギーに身をゆだねる日)

 どちらも、自分の価値観の総決算の日となりますね? 
       ご興味があれば、こちらからご覧ください。
http://www.h6.dion.ne.jp/~yuhwa/



  寒かったこの冬、縮んでしまった木々だって、
裸ぎ

  土の中でじっくりじっくり根を張って、エネルギーをぐんぐん吸い上げて、
  枝の先まで届いたら・・、
  いつかはちゃんと芽は伸びる。そうしてちゃんと春は来る。

芽吹き

  お金のエネルギーって、それと似てるような気がするよ。 


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プロフィール

  ゆうわ生活主宰 成田かず子

Author:  ゆうわ生活主宰 成田かず子

 もう遠い昔、アクシデント続きの時期がありました。幼子の難病に加え私は大けが。離婚して3年、自然食品店での食事アドバイスがやっと軌道に乗ったのに、失業。            失意のときに子供たちの書いた「ありがとうノート」は、幸せへと人生を方向転換してくれました。
そして奇跡の回復を経て、私は食事など個々に適した生活のアドバイスをすることに。

 85年、森下敬一博士の長寿食研究、中国インドなど東洋医学やシュタイナー医学を学ぶ。
 87年、中国で気功を学ぶ。このとき大雁気功の第一人者、楊梅君の手から発した『気』の文字を解読。
 88年、米国『エサレン超心理研究所』Drジョージ・キングより、サイキックマッサージのスペシャリストとして認定される。

 現在、体・心・精神がうるおう生活を目指し、衣食住の改善や、地に足をつけた精神生活を指導し、私生活では孫たちに無欠の愛を教えられる日々。このありがとうを分かち合いたくて、ブログを書いている。

HPアドレスhttp://www.h6.dion.ne.jp/~yuhwa/

ゆうわスタッフのブログ
http://yuhwastaff.blog137.fc2.com

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